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三村 尚央 #20
「わたし」 | 虚偽 | 喪失ー傷 | 文学/芸術

なぜ、「あれ」が思い出せなくなるのか
ダニエル・シャクター (訳・春日井 晶子) 日本経済新聞出版社 2004

想起のかたち
香川 檀 水声社 2012

三村 尚央 #20
「わたし」 | 虚偽 | 喪失ー傷 | 文学/芸術
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中村 美亜 #10
歴史/物語 | アイデンティティ | 身体知 | 認知 | 無意識

物語の哲学
野家 啓一 岩波書店 1996

音楽をひらく
中村 美亜 水声社 2013

中村 美亜 #10
歴史/物語 | アイデンティティ | 身体知 | 認知 | 無意識
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浜野 志保 #30
記録/記憶としての写真 | パラノーマルな記憶 | フィクションの中の記憶空間

他者の苦痛へのまなざし
スーザン・ソンタグ (訳・北條 文緒) みすず書房 2003

シャイニング(上・下巻)
スティーヴン・キング (訳・深町 眞理子) 文藝春秋(文春文庫) 2008

浜野 志保 #30
記録/記憶としての写真 | パラノーマルな記憶 | フィクションの中の記憶空間
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高橋 さきの #40
「サイボーグ」状況 | 翻訳と言葉とAI | マン・マシン・インタフェース: 労働と記憶 | 「からだ」 | 第三次AIブーム

猿と女とサイボーグ(新装版)
ダナ・ハラウェイ (訳・高橋 さきの) 青土社 2017

人工知能の哲学
松田 雄馬 東海大学出版会 2017

高橋 さきの #40
「サイボーグ」状況 | 翻訳と言葉とAI | マン・マシン・インタフェース: 労働と記憶 | 「からだ」 | 第三次AIブーム
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